Sunny Lashが「LEDマツエク×トレンド技術」にこだわる理由
独自の施術時術『ラップアラウンド』で、モチの良さを高め
更に施術時間を従来の約2/3へ。
時短 × 高単価 × 高リピート。
創業当初からLEDマツエクに力を入れてきました。
ただ導入するだけではなく、
独自の装着方法『ラップアラウンド』技法や施術フローを開発し、
従来のマツエク施術時間を
約2/3まで短縮することに成功。
施術時間を短くすることで、
アイリストの負担を軽減しながら、
お客様の滞在時間も短縮。
さらに、
LEDマツエクの持続力と、
独自の装着技術を組み合わせることで、
「早いのに、持ちが良い」
という価値を実現しています。
パーマだけでは、単価を上げにくい時代。
現在、まつげパーマ専門店は急速に増えています。
もちろん人気メニューではありますが、
価格競争になりやすく、
単価やリピート率で悩むサロンも少なくありません。
そこでSunny Lashでは、
LEDマツエク
&Healthy(マツエク×まつげパーマの最新技術)
アイブロウ施術
を組み合わせ、
目元全体をプロデュースするメニュー構成を採用しています。
LEDマツエク導入サロンは、まだ少数派。
LEDマツエクを本格的に導入しているサロンは、
まだ業界全体の2割程度。
設備投資や技術習得のハードルがあるからこそ、
今後さらに差別化できる分野だと考えています。
Sunny Lash FCでは、
LEDマツエクの技術だけではなく、
独自の時短施術ノウハウ
アイブロウとのセット提案
SNS・Googleを使った集客方法
まで共有しています。
技術を教えるだけではない。
"選ばれる理由"を、一緒につくる。
それがSunny Lash FCです。
「低投資 × 早期回収 × 再現性重視」
Sunny Lashは単なるフランチャイズではなく
「オーナー様のブランドづくりを支援しながら、共に成長するパートナー制度」
を目指しています。
「加盟店から搾取しないFC」
「続けるほどロイヤリティが下がるFC」
「オーナーと本部が共に成長するFC」
美容サロン経営が不安定になる最大の要因は
人材トラブルです。
スタッフの離職は売上減少だけでなく、
お客様離れにも直結します。
Sunny Lashでは、特定のスタッフに依存しない
「仕組み型運営」を採用しています。
技術・接客のマニュアル化、店舗ルールの整備、適正な単価設計を行うことで、スタッフが長く働ける環境を構築。
安定したサービス品質と高いリピート率を実現。
私たちが重視しているのは、
「人材の安定 = 顧客の安定 = 収益の安定」
という考え方です。
多くのサロンは、
売上が伸び始めたタイミングで離職が発生し、
再び採用費や広告費が増えるという悪循環に陥ります。
Sunny Lashでは、
✔ 働きやすいルール設計
✔ 単価を守る価格戦略
✔ 最新技術の迅速導入
✔ 値下げに頼らない集客導線
を仕組み化することで、売上だけでなく利益が積み上がる経営モデルを目指しています。
完全伴走型 開業サポートプログラム
Sunny Lashフランチャイズは、単にブランドを貸し出すだけのフランチャイズではありません。
オープン準備から店舗運営、売上改善まで、本部が継続的にサポートする「伴走型」のフランチャイズです。
・月1回の経営相談・売上分析
・チャットによる相談サポート
・価格設計・メニュー構成のアドバイス
・客単価アップ・リピート率向上の戦略提案
・求人掲載・一次面接など採用支援
・SNS・MEO運用による集客サポート
・スタッフ教育・技術研修・マニュアル提供
オーナー様が施術に集中できる環境を整え、店舗運営を総合的にバックアップします。
無駄なコストを抑え、利益が残るサロンづくりを目指し、本部が継続して伴走します。
私はこれまで約10年間、アイラッシュサロンの経営に携わってきました。
その中で強く感じたのは、サロン経営の成功を左右するのは技術でも立地でもなく、「人」と「仕組み」だということです。
売上が伸びてもスタッフが離職してしまう。
採用費がかさみ、利益が残らない。
ようやく軌道に乗ったと思ったら、また集客や採用に追われる。
私自身も数多くの失敗を経験してきました。
だからこそSunny Lashでは、個人の能力や感覚に依存する経営ではなく、誰が運営しても再現できる「仕組み型経営」の構築に力を入れてきました。
技術教育、採用、集客、価格戦略、店舗運営。
一つひとつを数値化・ルール化し、現在のSunny Lashの運営モデルを作り上げています。
そして今回、私たちはFC制度をさらに進化させます。
Sunny Lashが目指すのは、
「加盟店から搾取しないFC」
「オーナーと本部が共に成長するFC」
です。
本部だけが利益を得る仕組みではなく、加盟店様が利益を残し、長く続けられ、多店舗展開へ挑戦できる制度を目指しています。
また、オーナー様自身のブランドづくりも尊重し、「○○ by Sunny Lash」という形で独自ブランドを育てることも可能です。
私たちは単なるフランチャイズ本部ではありません。
美容業界で長く戦い続けるためのパートナーでありたいと考えています。
独立したい。
店舗を増やしたい。
今の経営をもっと安定させたい。
そんな想いを持つオーナー様と共に成長し、共に成功していけることを楽しみにしています。
サニーベイ株式会社
代表取締役 木川 裕哉